丹波いちじまふぁーむ:森のツリーハウス

地元丹波の農産物や人の交流にかかわる農園づくり、そして「奥丹波の森」の整備を進めています




■ 奥丹波里山ニュース
季節の写真館 を更新しました(2021.9.13)newnew.gif (3158 バイト)

京都北大路ビブレで農産市(いち)
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■ 農産物の販売情報 こだわりの農産物通販
・有機肥料で育てた、農薬もほとんど使わない令和2年(2020年)産米コシヒカリ新米販売中newnew.gif (3158 バイト)
・杵つき玄米よもぎ餅販売中

奥丹波健康茶 販売開始。(数量限定)
奥丹波の森を開園しました

奥丹波の森・農園で宿泊プラス森の体感、「農」体験しませんか
一名様から、自然栽培圃場での研修と体験作業等。夕食・朝食付き

ご来園の際はお電話で【 1,ご飲食日】【2,お名前】【3,ご飲食人数】【4,メニュー】をご一報くださいますようお願い申し上げます。
TEL:0795-85-0448 FAX:0795-85-0876
info@okutanba.jp 
定休日:月曜日・火曜日



 「食の安全を守る人々」の映画のご案内ですが、この映画には、ムラとマチの奥丹波も、『食の安全を守る人々』実行委員会in 丹波の実行委員となっています。
 この映画を見た人の感想から「食の事実は悲惨だ。口から食べ物を食べる人間は、義務として、この映画を見るべきだ」と思ったと。
 未来を担う大切な子供たちのために、みんなでこの「食」の問題に向き合ってみませんか?
◇11月14日(日)14時30分〜 丹波市立春日文化センターホール
◇前売り券500円 当日券・ネット配信800円
◇お問い合わせ先
『食の安全を守る人々』実行委員会in 丹波
実行委員会 事務局 いちじま丹波太郎
tanbataro@mxc.nkansai.ne.jp
0795-80-3750

映画「食の安全を守る人々」のHP
https://kiroku-bito.com/shoku-anzen/

映画概略
日本映画復興奨励賞受賞、キネマ旬報文化映画第7位の『タネは誰のもの』の元となった、クラウドファンディングでも話題を呼んだドキュメンタリー!
2020年第94回キネマ旬報文化映画ベスト・テン第7位に選出され、同年の第38回日本映画復興奨励賞を受賞した『タネは誰のもの』のベースとなり、クラウドファンディングでも1600人以上から支援が集まり話題を呼んだ本作。
山田正彦プロデューサーと原村政樹監督のタッグに加えて女優で作家、ダンサーの杉本彩がナレーションを担当。
前作と本作を通して、農と食のあるべき姿が見えてくる 。(映画「食の安全を守る人々」HPより抜粋

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